別々

夫婦が別々のクローゼット

名古屋市を中心に、日進市、春日井市、豊田市で注文住宅をお考えなら ディアプランナー DEAR PLANNER にお任せください。自由設計ながらも価格を抑えた性能の良い家をご提案いたします。

主寝室や子ども部屋には基本的にクローゼットを付けることがスタンダードになっています。

私が子どもの頃には洋服タンスが主流で、子ども部屋を使う年齢になると家具屋さんでタンスを買った記憶があります。

洋服が増えてくるとビニール製でジッパー付の洋服入れを買い足したこともありました。

寝室も以前は婚礼ダンスに洋服を入れていました。

名古屋の嫁入りで家具を透明のガラスので囲ったトラックで近所を練り歩いたのもそのころで、今では見かけない光景です。

話を戻すと、クローゼットの大きさは寝室では2名分の洋服に対応すべく子ども部屋と比べて大きなものを用意します。

1カ所用意するケースが多いのですが、いろいろお聞きすると別々の方がいいというケースも多く聞くようになりました。

実は私の家でも別々のクローゼットを使っています。

一つのスペースを取り合いすることなく、それぞれが洋服の数やボリュームを管理できるので実用的です。

今日も皆様にとっていい一日でありますように。

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